SW Helmet

どどーん!
ABが初めて買ったプロップレプリカ、
RUBIE’S製のEPISODE V ダース・ベイダー ヘルメットです。
実際のプロップからの複製と言われています(実際のプロップと差をつけるために顔の塗装は左右逆ですが)、リアルで、迫力があり、大満足の一品です。

<正面から>

 

うーん、写真からは迫力が伝わらないですかね。。。
好きなアングルからも撮ってみました。

<斜め前から>

 

ダース・ベイダー メットの写真を撮るのは難しいです。。。
光沢感が分かる様にしようとすると光の反射が大げさになり、反射を抑えようとすると光沢感が感じられなくなっちゃいます。アングルも含め、もう少し研究します。

ちなみに、被れますが、まだ被った事がありません。材質が材質なだけに壊わしてしまわないか心配で。

そうそう、これもまた、某ショップで半額以下で買いました。世界で5000個の限定品なのですが、売れ残ってたのでしょうか?
確かに、価格帯を考えると5000個は作り過ぎなのかもしれないですね。ベイダーメットは他のメーカーからも再三製品化されていますしね。

Remember, the Force will be with you…always.

本ブログの更新は、Twitterの@TK70000_ABでお知らせします。是非、フォローお願いします。コメントもそちらにいただけるとすぐ読みます。

AB's Room

我が家の6畳間7.1chホームシアターの紹介です。※2010年の状況です。

2010年4月に引越をして、写真の様になりました。レイアウトには悩みましたが、イイ感じに落ち着いたと思っています。

 

実際に映像を映したところ。引越後に最初に観た映画は、もちろん、STAR WARSです。

 

思い起こせば、ホームシアターを持ちたいと思ったのも、7.1chに拘ったのも、家でSTAR WARSを観るためでした。
旧三部作とインディージョーンズシリーズ(四作)を観終わって、現在、STAR WARSの新三部作を観ているところです。

ちなみに、レイアウトはこんな感じ。クローゼットの扉の位置の関係で、フロントスピーカーが後ろに引っ込んでる感じになってしまってますが、やむなし。

 

当初、プロジェクタはケーブリングの関係で逆サイドに持って行きたかったのですが、プロジェクターのレンズの位置の関係で逆側に置くと投影出来なかったため、この位置にしました。ケーブル長は結構ギリギリでした。

次回の引越、または、新設備導入までは、このレイアウトで映画鑑賞を楽しみたいと思います。

 

続いて、6畳間7.1chホームシアターの後方です。(ごちゃごちゃしてて恥ずかしいのですが)

 

PCラックの周りを組み立て式のラックで囲んでバックスピーカーを乗せています。
我ながら、スペースを生かした良い方法を考えたなと思っています。
本当はバックスピーカーはもう少し下に配置したいのですが、プリンタがあるので我慢。
サラウンドスピーカーは、突っ張り棒式の金属ネットに引っ掛ける形で接続。
邪道かもしれませんが、狭い部屋に色々詰め込もうと思うと、こんな感じになっちゃいました。

話はずれますが、下記の写真の赤い四角の部分は、片付けたら何か大きなものを置けるかな?とか考えています。何を置くかは慎重に考えたいと思います(笑)。

 

Remember, the Force will be with you…always.

本ブログの更新は、Twitterの@TK70000_ABでお知らせします。是非、フォローお願いします。コメントもそちらにいただけるとすぐ読みます。

Sugamania

5月リリースのシカオちゃんのNEW ALBUMです。
LIVEに向けて、ヘビーローディング中です!

 

で、アルバム紹介させて頂きます(個人的好みに偏ってますが)。

まず、このアルバム、全体的に出来が良いと思います。
聴けば聴くほど、スルメの様に味が出るし、グッとくるし、凄いな〜と思うところ満載です。

特に好きな曲は、
91時91分
ファンカゲリヲン
トマトとウソと戦闘機
の三曲

91時91分
シカオちゃん曰く、「伝統的なFUNKのリズムで、ゴツゴツしたイビツ感をそのまま残してある」との事です。
このアルバムで一番好きな曲です。すなおに体が動きます。こう言うの沢山聴きたいです。

ファンカゲリヲン
デモの段階ではボツになった曲の様です。
アレンジとドラムと歌詞が最高です!
題名で、それはちょっと。。。と思っちゃうものの、聴いたらそれが吹き飛びます。

トマトとウソと戦闘機
LIVEが楽しみになる曲。
体が動きます。
シカオちゃんらしい、飾らない詩も、曲に合ってます。

次に好きな曲は、
台風は北北東に進路をかえ・・・
エレクトロ+FUNKとの事です。
エレクトロ特有のダラダラ感やつまらなさがなく、ちゃんとFUNKしていると思います。
こう言うのだったら自然に聴けます。

あとは、ALBUMとしてのバランスをとるための曲と言う感じがして、
グッとはこなかったかな。(シングル曲を除く)

あえて、このアルバムに対する不満をあげさせて頂くと、
柔らかい箸休め?的な曲が多いところかな。
売れなきゃしょうがないので、シングル曲やタイアップ曲を入れないといけないのは理解出来ますが、
色んな意味でブラックで太い曲が、あと一、二曲欲しいと思ってしまうのは贅沢?

ちなみに、下の写真は、FUNKASTiC Chopstick。ノベルティの携帯箸ですね。

 

某公開録画に行って、ゲットしました。
フォースが強いとこう言う物もゲット出来ます(笑)。

Thank you, bay!

本ブログの更新は、Twitterの@TK70000_ABでお知らせします。是非、フォローお願いします。コメントもそちらにいただけるとすぐ読みます。